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春の七草・・・漬けあがり |
===今日の様子===
七草のぬか漬が漬けあがりました。
かぶの漬かりが少し浅いようですが、食べてみることにします。
洗って切って、盛り付けました。
なんか、いい感じですねぇ〜。
味は・・・
うんうん、美味しいです。葉っぱ類は良く漬かっています。
大根はちょうどいい味。かぶは漬かりが浅いですが、甘味があって美味しい!
うまく漬かったようです。
葉っぱ類は、見かけがちょっと(結構?)雑草みたいですが、
食べると大根の葉や水菜を漬けた時のような味です(少し土っぽいけれど)。
ひとつ濃い緑色の葉ですごく苦いのがあったのですが、どれが何なのかはわかりませんでした。。
これは、ぬか漬にしたものを使ってお粥を作ると美味しそうですよ!!
七草を食べたので、今年も健康間違いなし!!!
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春の七草 |
===今日の様子===
明けましておめでとうございます!!
今年もぬか漬がんばるぞーーーー!!!
というわけで、年末に冷凍していたぬか床を室温で解凍しました。
今日は、春の七草をおかゆではなくぬか漬にしようと思います。
細かい小さいものをだしパックに入れて、大きいものはそのまま漬け込みました。
1日漬けて、明日の7日には「七草漬け」が食べられます!
〜春の七草のいわれ〜
平安期の時代より正月七日の朝食には七草粥を食べる習慣を起源とされ、
万病を除き、長寿を得るといわれ、薬草としても仲間入をしている。
せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ
・・・買ってきた容器の裏に書いてありました。
ちなみに、もっと分かりやすい名前にすると・・・
「せり」はそのまま「せり」、「なずな」は「ペンペン草」、「ごぎょう」は「母子草」、「はこべら」は「はこべ」、
「ほとけのざ」は「たびらこ」(?)、「すずな」は「かぶ」、「すずしろ」は「だいこん」のことです。
ペンペン草かぁ・・・
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ぬか床冷凍! |
===今日の様子===
今年も残すところ1週間となりました。
年末年始はぬか床のお手入れができないので、冷凍保存をします。
少しすっぱいにおいがしていたので、乾燥した山椒の実を入れておくことにしました。
山椒の実はすっぱいのは直りませんが、においの改善にはとても効果的です。
良く混ぜ込んで、表面を平らにしてフタをし、冷凍しました。
年明けに解凍してまた使います。
ぬか床を始めてようやく1年と8ヶ月が過ぎました。
まだまだ若いぬか床ですが、だめにしないように頑張って続けたいと思います。
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久しぶりの大根・・・漬けあがり |
===今日の様子===
昨日漬けた大根を取り出しました。
大根はちょうどいい具合に漬かっていますが、ぬか床はそれ程水っぽくなりませんでした。
これなら、まだお手入れをしなくても大丈夫です。
大根と葉(というか茎)をサッと洗って切り、盛り付けました。
やっぱり大根だけよりも、葉や茎があったほうが彩りも良くていいですね。
スーパーで買ってくるとだいたいが葉がないのですが・・・
味は・・・
美味しい!! 一番外側はちょっと塩辛いですが、真ん中あたりはちょうど良く漬かっています。
大根もとてもみずみずしくて甘くて美味しいです!
今年は大根も白菜も豊作で、味もすごく良くて何より安いので嬉しいです!!
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久しぶりの大根 |
===今日の様子===
昨日大根のスピードキムチを作ったのですが、大根10cmしか使わなかったので、残った分をぬか漬にします。
大根は皮をむいて1/4割にして、葉は良く洗ってさっと茹で、だしパック(大活躍!)に入れました。
並べて漬込みましたが、なかなか見た目いい感じです。
大根を漬けるとたくさん水が出てくるので、ぬかを足したりしないといけないかもしれません。
小さく切ったので明日には漬かっているはずです。
久しぶりの大根のぬか漬ですが、美味しく漬かるでしょうか?
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セレベス・・・漬けあがり |
===今日の様子===
昨日漬けたセレベスです。 漬かったような、漬かっていないような・・・
やっぱり少しだけぬるぬるしていますが、ぬかを洗って盛り付けました。
どんな味かというと・・・
うーん、なんというか、変わった食感です。
ジャガイモのような長芋のような、レンコンのような枝豆のような・・・
シャキシャキというわけでもないのですが、モサモサしているわけでもないです。
里芋の一種という割には里芋にはあまり似ていなくて、初めての食感です。
少し塩辛いですが、でもまぁまぁ美味しいです。
煮物にすると、とても柔らかくなって美味しいそうなので、
漬物よりもそちらの方が向いているかもしれませんね!
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セレベス(?) |
===今日の様子===
今日スーパーに行ったら、大きな里芋〜ではなくて「セレベス」という名前の芋が売っていました。
見たところほとんど里芋なのですが、きっと何か違うのだろうと思い買ってきました。
変わった野菜はきまってぬか漬にしたくなるので、セレベスも漬けてみます!
「セレベス」を調べてみると、やはり里芋の一種で芽が赤いのが特徴らしいです。
インドネシアのセレベス島から伝わったことから名付けられたそうです。
いろいろと勉強になります。
里芋と同じなら皮をむいて茹でようと思い、ぬるぬるを覚悟して皮をむくと・・・
あれ? ぬるぬるしない。
すこーしだけぬめりはあるのですが、全然手が滑ったりしないのです。
芋も柔らかく持ちやすいので、皮はとてもむきやすかったです。
全体に柔らかくなるまで茹でて、少し冷まして漬け込みました。
茹でた後もやっぱり少ししかぬるぬるしませんでした。
これは、新しい味にめぐり合えるかも! 漬かるのが楽しみになってきました!!
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ぎんなん再チャレンジ!・・・漬けあがり |
===今日の様子===
昨日漬けたぎんなんが漬かりました。
取り出してみると・・・あれ?・・・なんだか、硬いような・・・
サッと洗って盛り付けて食べてみました。
あらら、やっぱり硬いです。もっさりして、パサパサしています。
きっとこれは、電子レンジのかけすぎですねぇ。水分が抜けすぎてしまったという感じです。
前回のほうが美味しく漬かりました。 残念。。
電子レンジにかけるのはいい方法だと思ったのですが・・・
たぶん、一度に大量に加熱したのがいけなかったのだと思います。
10粒づつ加熱したら上手くいっていたかもしれません。
電子レンジって、とても便利ですが使い方には工夫が必要ですね!!
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ぎんなん再チャレンジ! |
===今日の様子===
前回ぎんなんを漬けた時に殻を取るのにものすごく苦労をし、しかも中身を潰してしまったものもありました。
電子レンジのレシピ本を見たら、ぎんなんを封筒に入れて封筒を半分に折り、
折ったほうを下にしてターンテーブルにのせ、
ぎんなん10粒につき600Wで1分加熱すると良いと書いてあったので、今日はその方法を試してみようと思います。
今回は47粒あったので、4分30秒加熱することにしたのですが、
ものすごい勢いでパンパンはねて、封筒が風船みたいに膨らんだので途中で止めてしまいました。
そうしたらはじめにはじけたものは熱がかかりすぎたのに、まだはじけていないものもありました。
でもちょうどいい具合に殻が割れたものは、薄皮ごときれいに取れました。おぉ!
殻がまだ割れていないものを、もう一度封筒に入れて加熱したところ、どれだけやってもはじけず、
あきらめて殻をカナヅチで割ると、中身はカチンカチンになってしまっていました(これはこれで、ピスタチオみたいで美味しかったです、本当に!)。
うまくできたものをだしパックに入れ、漬け込みました。明日が楽しみ!!
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茸の舞・・・漬けあがり |
===今日の様子===
「茸の舞」漬かりました。
だしパックの外側はかなりヌルヌルしていて、ぬか床も少しねっとりしました。
パックごと水洗いして盛り付けました。
昨日よりもぬめりが増したような感じです。 うぅ・・・においが・・・・
勇気を出してひと口食べてみたところ、うゎ〜〜、やっぱりダメです。
これは、苦手なにおいがかなり強くて、ナメタケとは別物です。
どちらかというとシメジのにおいに近いのです。あ〜あ。気持ちが悪い。食べられない。。
でも、ヒトミちゃんとトモちゃんはキノコが好きなので、美味しい!と食べてくれました。
大根おろしをかけるともっと美味しそう!ということです。
キノコ好きの人には受けるようです。
苦手なものをぬか漬にしても、やっぱり食べられませんでした。
もっともっと、濃い味に漬けるとにおいもわからなくなって食べられるかもしれません。
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