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ぬか漬オクラそうめん |
今日の岐阜は雨が降って、すごく湿度が高くて、ムシムシ不快です。
不快指数120%です。
そんな暑さを吹き飛ばす、冷たいメニュー「ぬか漬オクラそうめん」を作ります。
作り方は簡単、ぬか漬にしておいたオクラと梅干を適当な大きさに刻み、そうめんの上にのせて出来上がりです。
簡単なのに、とっても美味しそう!!
そうめんつゆの作り方はこちら
すっごくすっごくおいしいです。
ちょっと梅干を入れてしまったので、ぬか漬っぽい味は薄れてしまいましたが、すごくいいアクセントになっています。
ちょっとすっぱいそうめん!
そうめんにのせるのは、オクラ以外のものでも美味しそうですよね〜〜
(めんつゆもうまく出来ました。)
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オクラを食べる!! |
昨日漬けたオクラを取り出しました。
わぁ〜〜〜〜!!黄色い!!
大分黄色く変色しちゃっています。
かなり酸っぱいのでしょうか、、、、
と、思いきや、それほど酸っぱくはありません。
けっこう思ったよりも美味しいです。
昆布を入れて地道に旨味を抽出したかいがあったかな。
塩加減もちょうど良しです。
今日は、10本漬けたオクラのうちの4本を食べました。
残りはもう少し漬けたままにしておこうと思います。
何か料理に使おうかな〜☆
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オクラを漬ける!! |
先日カビのはえたぬか床ちゃんですが、毎日のお手入れで大分快復してきたようなので、野菜を漬け込みたいと思います。
今回は、以前漬けたことがありますが、オクラをぬか漬にします。
以前オクラを漬けたときの様子
オクラを少量の塩で板すりして洗い、たっぷりのお湯でさっとゆでて水で冷やし、そのままぬか床に漬け込みました。
私の大好きなネバネバ野菜のオクラちゃん、美味しく漬かってください!!
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冷凍ぬか床ちゃん |
先週冷凍庫で凍らせておいたぬか床ちゃんを取り出してみました。
ぬか床ちゃんはカチカチに凍っています。
この凍ったぬか床を室温において、ゆっくりと解凍させました。
すると、少し臭いがおさまったような感じがします。
ちょっとセメダインっぽかった臭いもほとんどおさまっています。
よかったよかった。
冷凍したことによって、床の中の良い菌も死んでしまったかもしれないので、ビオフェルミンを加えます。それと同時に昆布、炒りぬか、塩も適量加えて混ぜ合わせました。
美味しく発酵していってくれるとよいなぁ〜〜
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大変だ!! |
最近、ぬか床ちゃんのお手入れをサボっていたら、案の定カビがはえてしまいました。
とほほほ、、、
ぬか床ちゃんて、なんて素直なのかしら、、、
とりあえず、表面のぬかを厚めに取り除いて、きれいに洗ってある別の容器に一時ぬかを移し、容器をきれいに洗いました。
ぬかは、若干セメダイン臭のようなツンとした臭いがするので、別容器に移したぬかを冷凍することにしました。
なぜ冷凍するかというと、以前アオキサンが冷凍したら臭いが薄れたと言っていたからです。
まねしてみます。
アオキサンの日記はこちら
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● 青梅のぬか漬 完成 ● |
3週間くらい前に漬けこんでおいた、青梅のぬか漬を取り出してみました。
漬け込んだときと比べると、ずいぶん脱水されて、しわしわになっています。
表面のしわしわ具合は、たらの白子のような感じです。
うーん、美味しいのかな??
表面についたぬかを良く洗って食べてみると、、、
何これ!!苦い!??
かなり美味しくないです。
うぁぁぁ、失敗だぁぁぁぁ
私のぬか床の味と青梅の味がものすごく合わないだけかもしれないんですけど、ちょっとこれは美味しいとは言えない出来でした。。。
あぁ、久しぶりの失敗、、、
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● 青梅のぬか漬 ● |
最近スーパーに、梅がたくさん並んでいます。
ところで、「申年の梅は薬になる」と言われているのをご存知ですか?
天徳4年(960年、この年は申年でした。)に、都に悪疫が流行り、時の村上天皇も病にかかってしまいました。しかし、梅干を食べたらたちまち病が治ったので、それ以来「申年の梅は薬になる」と言われているそうです。
そんなわけで、梅を漬ける方も漬けられない方も、今年は漬けることをオススメします☆
今回は、青梅のぬか漬に挑戦です。
LLの青梅を1kg買ってきたんですが、そのうち12粒(300g)くらい使います。
残りの700gは「ハチミツ梅酒」を作ってみようと思います。
ハチミツ梅酒はこちら
梅はきれいに洗ってホシをとり、キッチンペーパーなどで水気を拭いて、そのままぬか床に漬けこみます。
1週間くらいしたら、梅に透明感が出てきて食べられるそうです。
長く漬け込んでも美味しいそうなので、少し長めに漬け込んでみたいと思います。
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☆ ニンニクの古漬を使ったサッパリ炒飯 ☆ |
今日はずっと漬けっぱなしになっていたニンニクの古漬を用いて炒飯を作ります。
ニンニクの漬け込みはこちら
☆ 材料 ☆(4〜5人分)
ご飯・2合、古漬ニンニク・3個、青じそ・1束、じゃこ・1パック、卵・2個、梅・2個、いりごま・大1、塩コショウ・適量、醤油・小1、ごま油・大1
手作り梅干!
☆作り方☆
1. ニンニクは大きめのみじん切りにし、青じそは千切りにします。
2. 炒り卵を作っておきます。
3. フライパンにごま油をひき、ニンニク、ご飯、じゃこ、いりごま、青じそ、梅などを加えて炒め、2.の卵を入れてかき混ぜます。
4. 仕上げに醤油を加えて、手早く混ぜ合わせたら完成です。
お味は、すごく美味しいです!!
ニンニクの臭さはほとんど感じず、良いアクセントになっています。
これは大成功ですな!!
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水菜のぬか漬 完成 |
昨日漬けた水菜を取り出して、洗って食べやすい大きさに切りました。
色は、昨日と同じような緑色のままです。
味は、、
輪ゴムで束ねたので、真ん中まではしっかり漬かっていませんでしたが、ぬか漬の臭いはしていました。
醤油をチョロッとたらしたらちょうど良いくらいです。
ぬか床の中に古漬のニンニクが入ったままになっているので、漬かった水菜は少し中華風のような感じがします。
けっこう美味しく出来ました!
水菜はぬか漬にも合うんですね!!
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水菜のぬか漬 |
今日は、最近スーパーなどでよく見かける水菜を漬けてみます。
調べてみると、どうやら水菜は冬の野菜のようです。
(どおりで少ししおれてるところや傷んでいるところがあると思った。)
水菜はアブラナ科の葉にギザギザの切れ込みのある野菜で、京都在来種だそうです。似たものに壬生菜(みぶな)がありますが、これは水菜の一種で、葉にギザギザがありません。どちらも漬物や煮物などに利用されることが多いようです。
水菜といえば、昔はわさーーっっっとした大きな束が売られていたような気がしますが、最近の水菜はとても束が小さくてエグ味の少ないものが多いのだそうです。
(買ってきた水菜のうち1/3をぬか漬にします。)
水菜は、根っこが少し傷んでいたので、根っこを切って、ぬか床の中でバラバラにならないように輪ゴムで結んでぬか床ちゃんに漬け込みました。
美味しく漬かるかな〜〜
残りの2/3の水菜で、山椒醤油漬となす漬の素を使った漬物を作ってみます。
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